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【はるかぜちゃん】なんだ好きだからなのね。記者Ⅲ笑っちゃったよ。【死ねという言葉】

11.04.2014, はるかぜちゃん, by .


・ぼくは『死ね』反対派だけど、うしじまさんは、その向こうの優しさが隠しきれてないwので特別に好きです。やられた痛みを全身で教えてあげてるような気がする。言葉づかいこそていねいでも、失礼な人は失礼だしね(ω) RT @yu0p0 はるかぜちゃんとうしじまちゃんが絡んでるのかわいいな



驚愕された方は少なくないと思われます。
今まで「他人に死ねと言うのはダメ」というスタンスだったはるかぜちゃんが、こう手のひらを返したんですから。
「少女と傷とあっためミルク」を買った方も、驚かれたんではないでしょうか?




・たとえばぼくはいま、悪意の連鎖を止めたくて『やられてもやり返さないで穏やかに返す』『くだらないのはスルーする』ことにしてるんだけど、それって結局ぼくの自己犠牲がないと成り立たないわけで、他人がそうしろ(がまんしろ)って強制してくるのはおかしいとおもうの。

単純に、「死ねというのはダメ」と正義を前面に押し出してきた事が、簡単に覆った事に違和感を覚える人が多いと言う事なんですが、いつのまにか「やったやりかえしたそれがどうだ」という話にすり替わりました。すり替わるのはいつもの事ですが。


「批判であれ、ぼくが攻撃的だと思った人には、優しい死ねを言われる理由がありますん(ω)」
という事でしょうか?


まぁ、「優しさが隠しきれてない死ね」って何だろう。謎です。
優しさが隠しきれてなければいいんでしょうか?

そもそも、先に世間に意見を投げかけてるのははるかぜちゃんなんですよね。そのはるかぜちゃんが投げかけた意見を「攻撃的」と捉える人も居ます。特定の人に言ってるわけではなくても、大多数に向けての意見なんですから。さも、何も理由が無いのに、はるかぜちゃんが攻撃されてるように思わせるのは、なんか卑怯ですよね。まぁ、卑怯なのはいつもの事ですが。ともかく、何事も始まりははるかぜちゃんなので、「謂れなき攻撃」を受けているわけではない事を、満点国語の頭で理解しましょう。もしくは、キャベツガス切りの教育熱心なお母様に教えてもらいましょう。




・そもそも一方的に悪意を向けられた側が、やられたことに対して復讐しようがやり返そうが自由。無関係な他人に悪意を向けたら、それ相応の仕返しをされても、本来はしかたないはず。なのに、被害者側ばかりに泣き寝入りするかスルーすることを、やみくもに強制してくるのはなぜ?


・いじめもだけど、やられた『当事者』が反撃することは正当防衛だし、その権利があると思いますよ。正しい対応じゃなかったとしても。 RT @kuro0615 はるかぜちゃんは「死ね」反対派だけど特定の自分の好きな人は容認するって事だよね、その容認した人が他人を傷つけてもいいって事だよね


・①やり方が正反対(死ねって言葉を使う)でも、同じ方向(匿名の悪意に屈しない)を向いている人は好きです。②やり方が同じ(汚い言葉を使わない)でも、性格が悪い人(ていねいな言葉で赤の他人にイヤミや陰口を言う人)は嫌いです。


この意見を見るとなんとなく分かるのですが、はるかぜちゃんが好意を寄せている人が「死ね」と言うのは許容範囲であり、理解の範疇なんですね。
逆に、はるかぜちゃんの独断で「性格が悪い」と認定された人は、どんなに丁寧な批判でも悪なんです。


はるかぜちゃんは、春名家という狭い世界でしか生きていないのが見えてきます。誰だって当たり前に無事に生きて行けば、親は子よりも先に死にます。その時に風花さんが困らないよう、今の内に自分で世界を広げられる力を付けてあげて欲しいですね。

さて、今回は記者Ⅲがまとめるまでもなく、本人が「好き嫌いで決めてます」と言っちゃってるので、仕事が楽でした。





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